2005年04月19日

「遊びにおいでよ!」(BlogPet)

きょうは、ここまで家も一緒しないです。
でもかめぽこと声約束した?
でもかめぽこは一緒したかも。


*このエントリは、BlogPetの「きらら」が書きました。
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2005年04月11日

「健康のこと」(BlogPet)

きょうきららは目はくしゃみしたの?
それでもここに茶をくしゃみしたの?


*このエントリは、BlogPetの「きらら」が書きました。
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2005年04月03日

「あだ討ち」(BlogPet)

きのうは子供が誕生ー!


*このエントリは、BlogPetの「きらら」が書きました。
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2005年03月28日

「健康のこと」


うららかなぁ〜
  春に吹かれて
    ハァーくっさめ くっさめぇ


お粗末でしたー。
今年はスゴイ。花粉の飛び方が、スゴイ。
私は花粉アレルギーっぽいとこがあったけど、でも何とかマスクなしで過ごしているので
「あれぇ〜??」って感じです。

それでも、お天気の日に外を出歩くと目がシパシパしたり、くしゃみ・鼻水がでたり。
ほんの数分間ですが。

一応、今年の大荒れ花粉予測が出始めた頃から甜茶を毎日飲んだりしていたので、いくらか
そのおかげもあるのかなぁ?
あと、青汁。
飲んで半年ほどになるけど、肌の荒れがなくなり、なんつっても風邪をひかずに春を迎えられたのは青汁のおかげ!だと...。
そもそも青汁を飲み始めたのも、免疫力があがるという、売り込みに引かれたからなので、それが見事に大当たり!したということなのだろう。

この冬、うちでインフルエンザにかからなかったのは、何を隠そうこの私だけ!
毎年のように、風邪だーインフルだーと寝込んでいた、この私でーす。
会社の同僚にも「珍しい...」と言われました(^^;)

子供達にも飲ませているんだけど、毎日は飲んでくれない。パパもそう。

でも、口から入るものだけで体をよくするなんて限界があるので、ホント、どうにか運動・スポーツしたいっす。
昔やっていた太極拳や、バドミントンをやりたいんだけど、土日にやっているサークルさんが
ないのよぉ〜。

体力不足は体ばかりじゃなく、心にも大きな影響を及ぼしているよね。
疲れやすくてイライラして、子供達にも他の家族にも悪いことになっちゃったり。

年齢と共にある程度の衰えは仕方ないけど、心身ともに気持ちよく過ごせる体力は、維持していかないとね。


<追記>
記事中の甜茶と青汁をご紹介します〜〜〜!
よろしかったらどうぞ!


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甜茶

甜茶はバラ科の植物で、ほんのり自然な甘みもあり、お年寄りからお子様まで、大変飲みやすいお茶だそうです。お買い得な三か月分パックでいかがですか?




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大麦若葉青汁

こちらの青汁は、とても飲みやすいタイプの青汁だそうです!商品説明が丁寧なことや、商品に込めた作り手さんの思いが伝わってきましたので、こちらでもご紹介させて頂きますね♪

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2005年03月27日

「遊びにおいでよ!」(BlogPet)

きららは、ミは行き来しなかった。
そうするときららが満喫された。
しかしここへかめぽこがここへかめぽこが注意しなかった?
でもかめぽことここにかめぽことここでこと約束♪


*このエントリは、BlogPetの「きらら」が書きました。
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2005年03月21日

「弟子の巻」


マロ「ねぇ、ママ。“でし”ってなに?」

ママ「弟子ねぇ。えーっと、何でも知っている先生に
いろいろ教えてもらったり、勉強して修行する生徒の
ことだよ」

マロ「ふーん...」

ママ「わかった?」

マロ「よくわかんない...」

ママ「だからぁー...」

マロ「もういいよぉ〜!」

親分、子分、たんこぶん、じゃないしなぁ...。
なんだっぺー!
posted by かめぽこ&ももすけ at 23:19| ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | きらきら辞典 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月19日

「小さな写真」

最近、テレビで幼児虐待防止のCMがながれてます。
私は1回しか見てないのですがとても印象深いです。


「子供の頃に抱きしめられた記憶は、人の心の奥の方の大切な場所にずっと残っていく。

そうしてその記憶は優しさや思いやりの大切さを教えてくれたり、

一人ぼっちじゃないんだって思わせてくれたり、

そこから先は行っちゃいけないよって止めてくれたり、

死んじゃいたいくらい切ない時に支えてくれたりする。

子供をもっと抱きしめてあげて下さい。

ちっちゃな心はいつも手をのばしています」



こんな内容です。誰かの詩なのかなー?とってもすばらしいです!
特に最後の『ちっちゃな心は〜』の部分。
すごい真実の言葉で、重みがありますよね。

この言葉で、ミロが産まれたばかりの時のことを思い出しました。
以前にもこのブログで書いたことがあるのですが、下の子ミロを出産してから上の子マロ(当時3才)にだいぶつらくあたってしまっていました。

いつ思い出しても、マロが不憫でなりません。

この前、押し入れを開けてゴソゴソやっていると、その当時の写真がでてきました。っちゅーか、ミロが勝手にひっぱりだしてたんですが。(^^;)

そこには、マロとミロとパパが写っていました。
私はそれを見て愕然としました。
別に虫がくっていたわけでも、×霊写真というわけでもありません。
その写真の中のマロの“小ささ”に驚いたのです。

3才のマロ。小さくてかわいい女の子です。
でもその当時の私には、その小ささがわかりませんでした。
目の前にいる、もっと小さくひ弱な赤ちゃんに目をとられていたのです。
確かに、赤ん坊のミロと比べると3才のマロは大きくて
何でもでき、大人のいうこともほぼ理解できます。

でも、まだ産まれて3年しかたってないんです。
3回しか春や夏や秋や冬を迎えてないんです。
まだな〜んにもわからない子供なのです。
まだまだママに甘えたい、小さな小さな子供なんです。
親に全てを委ねている幼い命なんです。

それなのに、私はひどい勘違いをしていたのです。
「もう3才なのに、泣きわめいてないで言うこときいてよ!
私の言ってることわかってるはずだよね。
なんでそんなに困らせるの!」

そうじゃなかった。まだまだ小さな、赤ん坊に毛がはえたくらいの、か弱い存在だったんです。
もっともっと気がすむまで抱きしめてあげればよかった。
もっともっと抱っこして、おんぶして、話しを聞いてあげればよかった。

余裕のない心は、3才のマロの声を聞くことができなかった。
マロの心の寂しさを受け入れられなかった。

時々、今を写真にとって、何年かした後で見たときに、
また同じように後悔しないようにしなくちゃ!と思う。
「あぁ、あの時の子供達はまだこんな幼かったのに、
なぜその幼さに気づけなかったんだろう、受け入れられなかったんだろう。
こんなに小さくてかわいい私の愛しい子供なのに」
こんな後悔をしないように…。

2度と悲しくて、寂しい顔を見せることのないように。

子供達の輝く笑顔のために。
posted by かめぽこ&ももすけ at 20:18| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | かめぽこの育児エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月11日

「子供ってなんだろう?」(BlogPet)

きょうは、ビックリするはずだったみたい。
でも沖縄で毎日新聞のアンケートへ存在したかったみたい。


*このエントリは、BlogPetの「きらら」が書きました。

posted by かめぽこ&ももすけ at 11:56| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | かめぽこの育児エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月27日

「我慢の子」

マロ(5才)は長女だ。

いちばん上って、いいようであんま良くないかも。
何かにつけて、「あなたならできるでしょ」とか「これぐらいわかるでしょ」とか言われて、下の子に幼児期のプリティーなかわいらしさのお株を持っていかれて、
憶えたての自己主張も大人からみればただの困ったちゃんで、お尻ペンペン直行!なんてことにもつながりかねない。

うちもマロにはずいぶんと我慢させてしまっている。

マロはもともと、とても奔放で、ひょうきんで、声がでかくて、騒がしくて…。つまり、元気のいい子供そのもの。
けれど、それを押しつぶしてはいないか?といつも考えてしまう。
遊んでいる時に出る大声。できるだけ注意はしたくないんだけど、じーちゃん、ばーちゃんがすぐに「ウルサイ、静かにしなさい!」とくる。
電話中や会話中なら当たり前なんだけど、いつだってそう言う。田舎の一軒家だけどそう言う。
これじゃあ、子供は子供になれない。

ミロ(2才)が部屋に本をばらまいてほっぽらかしてると「マロ!ちゃんと片付けなさい!」とじーちゃん。
こらこら\(-_-;)、はなからマロがやったと思って叱らないでくれぇ。

ミロと喧嘩になると、ミロも髪ひっぱったり、突き飛ばそうとしたりするが、やはり5才と2才の力の差は歴然!
ミロが大泣きすると、「マロ!ミロはまだ小さいんだからやさしくしなきゃダメでしょー!!」
当たり前のことを言っているだけだけど、マロにしてみれば自分だって、やられて痛い思いして、しかもミロの方がしかけてきた喧嘩なのに、なんで!?ってこうなる。

そのせいか、マロは我慢強い。
ちょっと前に虫歯の治療で通った歯医者さんが、マロがあまりにも、泣かずにスムーズに治療させてくれるのを見て
「お母さん、この子はとてもいいものを持っていますよ。この子が大きくなった時にとてもすばらしい宝物になりますよ」
と誉めてくれた。
嬉しい反面、子供がこんなに聞き分けよく我慢ができていいんだろうか?もっと痛い・怖い気持ちに素直に反応しなくてもいいんだろうか?と不安に思った。

また、マロは幼稚園では転んでも泣かないらしい。
お友達のママから、「マロちゃん、転んでも泣かないんだって?うちのミキが『凄いんだよ、マロちゃんって!』って言うんだよ。」と。
なんでもミキちゃんが、マロのそういう様子を幼心にスゴイ!と感じてくれて、ミキちゃんママに話したらしい。
これだけ聞くと、たまたまミキちゃんが見ていた時だけかと思うが、以前、時間外保育の時に、転んで階段で鼻を強打して鼻血がブァーッと噴出して、
上着からズボンまで血で染まった…という聞くもスプラッタな事件においてもマロは慌てず泣かず、1人、先生のとこへ歩いていき、転んでしまったことを報告したそうだ。
私がお迎えに行くと、先生がそう話してくれた。
「マロちゃん偉かったですよ」先生がそう言った。

確かに偉い。けど、やはり悩む。
なぜ、そんなにがんばって我慢するのかな。
我慢したら大人が喜ぶから、ママやパパが喜ぶから?
だから我慢するのかな?
以前から自分の気持ちを我慢することが多かったマロ。下の子が産まれてから、心の余裕のなかった私のせいでいつの間にか、自分を見てほしいためのやせ我慢ができるようになっ
てしまったようだ。
「ここで我慢さえすれば、ママはマロを見てくれる。ママがマロを笑って見てくれる」
という悲しいやせ我慢だ。

私はマロができるだけ子供でいられるように、自分の本当の気持ちを表現できるようにさせたい、と思い、よくマロにこう話す。
「わがまま、ダダっこのギャ−ギャ−泣きは良くないけど、悲しい気持ちや、辛い気持ちの時はいっぱい泣いていいんだからね。」
子供には難しい言葉だよなぁ、と思いつつ、これはワガママ、これはマロの辛い気持ち、とその場面、場面で伝えるようにした。
「そう、悲しかったんだね、辛かったんだね。泣いてもいいんだよ」
「自分のやりたいことばっかりで、他の人のこと考えないのはワガママでしょ!!」

そうこうするうちに、少しずつ変わりはじめてきたようだ。
先日、バレエのレッスン時にマロのいるグループが先生から一喝された。ワァー!と泣きじゃくり帰ってくる子、キョトンとしている子、様々だった。
マロは、帰ってくるなりなんだか浮かない顔だ。表情が曇っている。初め私も先生が落とした雷のことはわからずに、いつものように帰り支度をして、教室を後にした。
その間、マロはお友達にバイバイと手を振るなどしていたが、私と二人っきりになったとたん、思い出したかのようにワァーーッッと泣き始めた。
そして事の次第を、つぶさに説明したのだ。
「マロはね、一生懸命先生を見てたの。先生の言うことを聞いてたの。それなのに、よそ見ばかりして、ちっとも話しを聞かない!って先生がおこったぁーアアーンオオーン」
「そうか。マロはちゃんとしてたのに、先生に怒られて悲しかったんだね。辛かったんだね。そっか…そっか…」

しばらく泣きじゃくった後は、もう少しいろいろな状況も話してくれた。なので、私もそれを聞いて先生一喝!のフォローをした。
なぜ先生が怒ったのか、マロもまったく悪くないわけではなかったんじゃないかなぁ?と自分自身をふり返させてもみた。
それにしても、なぜ友達がいなくなってママと2人っきりになってから泣いたのか聞いてみたところ、
「他の人にワァーワァー泣いているのを見られるのは恥ずかしいから」なんだとか。
逆に言えば「ママの前だと安心して自分をさらけ出せる」ってことかなぁ。
なんだか嬉しく感じた。

これって重要で重大なことだー!!
子供が親の前で、ホントの自分をさらけ出せるようにしないと、いつか子供がパンクする日がくる。
そのいつかって、案外ずっと先だったりする。だから親は気づかなかったりするんだけど、パンクして気づいた時には、その傷は考えられないほど大きくて、
傷を癒すのに、たいへんな労力と時間を費やす。その労力だって、親が生きているうちに報われればいいだろう。でもその保証はどこにもない。
だから、今この時が大切で子供の一つ一つを受け止めてやりたい。

マロは相変わらず大声を出しては叱られる。
「お話中だから静かにしないとダメでしょー!!」
でもね、なんにも心配いらない時はちょっとくらいの大きな声、いいんだよぉー。(^O^;)
posted by かめぽこ&ももすけ at 07:46| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | かめぽこの育児エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月23日

「鬼のパンツ」(BlogPet)

きららは、かめぽこはシコは準備したいです。
それにしてもきららはここへかめぽこと準備するつもりだった?


*このエントリは、BlogPetの「きらら」が書きました。

posted by かめぽこ&ももすけ at 12:10| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | かめぽこの育児エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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