2004年12月08日

(こうさぎ)

きょう、blogしなかったよ。
きのう、blog♪


*このエントリは、こうさぎの「きらら」が書きました。
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2004年12月01日

「Happy My Birthday」(こうさぎ)

きょうelmomoで、ぁする?
elmomoは、
もうすぐきららの誕生日。
ここんとこ、自分でもそのことを忘れたりするくらい、家人には祝ってもらってないし、きらら的にも嬉しいような複雑な日となっちゃた。
 子供の頃はよかったぁーねぇ

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「きらら」が書きました。
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2004年11月23日

ゆめの中に未来あり?

この間、初めてハリーポッター(と賢者の石?)をほんの10分くらい見ました。

ハリーがほうきに乗って、なにやらクロケットみたいなスポーツの試合をやっていました。

その後、クリスマスプレゼントに亡くなったお父さんの形見ともいえる、透明(?)マントをもらう、ってところらへんまで。

某電気屋さんの、大型テレビコーナーで、大迫力画面に釘付けになりました(^O^;)>”

私以外にそれを食い入るように見ていたのは小学校3〜4年くらいの男の子2人。

今どきの子は、こういうファンタジーの映画みても“子供だまし”なんて子供なのにバカにするもんかと思っていたけど、

その男の子たちは、自分達がハリーになったかのように「次はこうだ!」「この次はこうするんだ」と夢中になっていました。

それを見ると、あー良かった、とちょっと安心。

空想、と言われればそれまでだけど、その中に広がるのはまぎれもない現実だってある。

人間の心のヒダは、空想なんかじゃない。出てくる人物や、やっていることが空想でも、人の心の動きは本物だよね。

悲しくて泣いたり、楽しく笑ったり。

作られたお話の中でどれだけ、その心に触れられるかって大事だと思います。

また、そういう夢を見ることだって、将来生きるために必要なんじゃないかなあ。

あくまでもお話しだけど、自分もこうなりたい!こうしたい!っていう憧れをもち続けて、いろんなことをやってみる。

それが大人になった時に、実生活の中で力を発揮するのかも。

「こういうことやってみたいなぁ、こうしたらできるかなあ」と思って、いろんなことやって、いろんな知識をつけて。

そういう想いから出た行動は、その人をキラキラと輝かせるもんね。

キラキラの人が生活を楽しみ、人を愛し、そして自分の得たものを人へと還していく。

今私達の生活の全てのものは、そういう夢を見ることを忘れなかった人達が作り出したものなんじゃないのかな。

いわゆる偉人って人達は、みんなそんな感じなんじゃないかなぁー。

車や飛行機とか昔はただの夢まぼろしでしかなかったのに、今はまぎれもない現実だもんね。

子供も大人ももっとステキな夢をみましょー!

そして大人は子供の夢をバカにすることなく、一緒に楽しみましょー。

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「Happy My Birthday」(こうさぎ)

きのうはとこみたいな買い物した。
きょうきららがいとこも連絡したかったの♪
きょうきららが家人を"したかも。
elmomoは、
もうすぐきららの誕生日。
ここんとこ、自分でもそのことを忘れたりするくらい、家人には祝ってもらってないし、きらら的にも嬉しいような悲しいような悲しいような悲しいような複雑な日となっちゃた。
 子供の頃はよかったぁーねぇ

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「きらら」が書きました。
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2004年11月21日

「コドモの理由」

ちょっと前にいとこのイクちゃんが遊びにきました。

時々遊びにきて泊まって行ったりもします。

マロとはとても仲が良く、2人でいるとものすんごくにぎやか。

イクちゃんママは、いつ見てもとても厳しい人です。

ちょっとしたことでも、すっごい厳しく、というかはたから見ているとそこまでキュウキュウに追い詰めなくても...というくらいに厳しい。

小さくて、まだいろんなことがちゃんとできない子供に対しガァーッと責めまくる。

イクちゃんママはこう言います。
「みんながよってたかって甘やかすから、ダメなんだ!」

普通に話している時のイクちゃんママは、やっぱり子供のことを愛する普通のママさん。

ただ、なんか違う...と思うのは、子供に大人レベルの立ち居振る舞いを強要し、できない理由をわかろうとしないこと。

「他人の前に1人で出しても恥ずかしくないように」
と常々思って、躾をしているらしい。

でも、3〜4才の子供がいつも完璧にそんなに何でもかんでもキチンとできるなんてこと、在りえない。

それは小学生とか中学生、高校生だってそうだ。幼稚園児よりアカン!っていうような高校生だって、いっぱーいいる。(それはそれで大問題だけど -_-;)

大人からすると、なぜそんなことをちゃんとできないのか、ちゃんとやろうとしないのか?ってイライラする。

でもその中には、その時期特有のものもあると思う。
どの年代の子供らにもそれぞれ、その時期特有のクセがあって大人からみたら、どうにもしょーもない、くだらない、無駄、なんでそうなんだっていうようなことばかりだろうけど、その時にそういうことをいっぱい経験しておかないと、そういうまわり道を歩いてこないと、わからないことがたくさんあるんだよね。身につかないことがあるんだよね。

ただ、だからといって何でも許されるわけではないけど。
これは絶対に人として踏み外したら、いかんだろ!
っていう所をしっかりと押さえて、また日々子供とのコミュニケーションもしっかりとって、信頼関係を太く大きく保つよう、そういうところで親は努力した方がいいんじゃ
ないかな。

イクちゃんは、いつもキツク責められて責められて、最後には泣き出します。

そんなイクちゃんが、お泊りして私達と一緒に寝たときに、突然ボソッとこう言いました。

「ママはいつも怒ってばっかりで、きらい...」

3才のイクちゃんが、そう言ったのです。

私も、マロ・ミロには毎日のように雷を落としています。
パパにも「そんなことくらいでヒステリックに怒るな」と言われたりもします。

そんな時、私は私なりの正論をぶちかまします。
「何度いってもダメだからでしょー!!」

そう、子供って何度いったって、すぐに言うことをきいて、大人の言うとおりになんて、動かないのです。

子供には、小さいながらもそれなりの理由があって動いています。とりあえずは、その子供なりの理由を受け入れてやって、その後ダメなことはダメと、言ったほうがいいようです。

そして「そこですぐにできるわけではない」ことを、よーーぉぉぉくよく親が理解し、また何度でも何度でもくりかえし伝える、ということを惜しまずやる!ことが大切なんですよね。

私自身、それがちゃんとできているわけではないし、偉そうに言えたりもできない。けど、努力はしてる。

かつて自分自身が幼かったように、何もかもが未熟だったように、子供達もいまそうなんだと。

小さくてもいつも何かを感じて、思って、生きてきた記憶がちゃんとあって、そして今の私がいる。

 

子供達の言葉に耳をすまし、そして一緒に大きくなれたらいいなぁ。

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2004年11月15日

心と体のバランス(こうさぎ)

きららが教師へ"したよ♪
elmomoは、
"4">「最近は、物

といってました。

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2004年11月08日

沖縄の食べ物、随分身近になってきました。(こうさぎ)

きょうきららが毎日は地震みたいな7するつもりだった。
きのうは新潟で番組みたいな帰するはずだったの。


*このエントリは、こうさぎの「きらら」が書きました。
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2004年11月01日

「ちょっとした成長に・・・」

最近体調がすぐれず、つい先日も2日間寝たきりに。下痢はするわ、ゲロは吐くわ。おまけに目まいがして。何かにあたったか?と思ったけど、家族と同じ物しか口にしてないのに...?

そうやって寝込んだ時に、ミロはじゃれついてくるばかりだけどマロは、やはりオネーサンですねぇ。

「ママ、大丈夫?マロが絵本よんであげるね。何がいい?」
「ママ、気持ち悪いの?マロが背中しーしー(背中をさすること)してあげるよ。腰ぎゅー(マッサージ)しようか?」

おおおぉぉぉー・・・(TOT)、マロありがとう・・・。
こんなにやさしい子に育ってくれたんだね。
絵本を選んだマロは、途中途中でつまづきながらも最後まで楽しく読んでくれた。
そして、ママの腰ぎゅーをしたり、背中をさすったりして一生懸命、看病(?)してくれた。

「ママ、はやく元気になってね。明日の朝には元気になってるかなぁ?」

また、昨日もこんなことが。
幼稚園の延長保育にマロを迎えにいく途中、石焼いも屋さんをはっけ〜ん!マロの大好物の焼きいも。そこで買おうかと思ったけど、直接焼きいも屋さんから焼きいもを“買う”ということもマロの楽しみになるかと思い、そのまま素通りして急いでマロ
をお迎えした。

マロを乗せて、さっきの焼きいも屋さんを探すと、いたいたー。良かった!早速、車をユーターンさせて焼きいも屋さんをおいかけようと慌てまくる私にマロは、
「ママ、買えなかったら、いいからね。」

え〜っっ!!せっかく焼きいも屋さんを見つけて買えそうなのになんでぇ!とガックリし、マロに聞いてみた。
「マロ、焼きいも食べたくないの?マロは絶対ほしいって言うかと思って追いかけてきたのにー」
「違うよ。ホントはいっぱい、いっぱい欲しいけど、買えなかったら、ママ大変でしょ。」

つまり、せっかく追いかけても買えなかったら、ママは追いかけたのに損しちゃって、疲れるからたいへんだ。と言ってくれているのです。

おおおぉぉぉー・・・(TOT)、マロありがとう・・・。

いつから、こんなに気を配れるようになったんだろう、と思った。神経をピリピリさせて気を使う、のではなく、自然に他の人に対して、やさしい気持ちで考えてあげられる。

正直、マロがこんなに大人になっているとは全然わからなかった。大人っていうと変かもしれないけど、 自分が自分がって主張するだけでなく、一緒にいる相手の気持ちをくんであげられるだけの成長。

スゴイなぁ。
でも私はマロのことわかっているようで、わかってない部分が多いのかも。家でギャースカ言っているマロしか知らないから園でどんなふうにマロが、友達とふれあい関わっているのか。

マロの話しと先生の話しだけでは実感できないし、イマイチ見えてもこない。
でも、そんな部分でマロはググーンと伸びているんだろうなぁ。

これからも、もっとそういうふうに子供は成長していくんだと思った。自分の手元から離れている時間に、何をどうしているのかとても気になるとこだけど、あんまり細かいことを根ほりはほり聞かずとも、心にある伝えたいこと、聞いてほしいことをしっかりと聞いてあげ、受け止められるように待っていてあげて、何ごとかあった時にしっかりと手を差し伸べて、共に歩いていければいいのかも。

まだまだ先のことだけれど、マロが私の手を離れていく日のことをふと考えて、なんだか寂しくなっちゃった。(;_;)

posted by かめぽこ&ももすけ at 21:48| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | かめぽこの育児エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

心と体のバランス(こうさぎ)

きららは"しなかったー。
elmomoは、
"4">「最近は、物

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「きらら」が書きました。
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2004年10月25日

「11ぴきのねこ」(こうさぎ)

きのうはsizeしなかったよ。
きょうはここへアマゾンは"された!
きょう、バトンにマロしたかったみたい。
elmomoは、
size="4">「11ぴきのねこ」シリーズを購入しようかと思い、何気にカスタマレビューをのぞいたら、「全然

といってました。

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2004年10月20日

「育児ノイローゼ」

ミロを産んであとのマロ。かわいそうなことをした。

病院にいる間はマロもいつもニコニコと見舞いにきて、帰りも駄々をこねることなく、さっと帰っていた。
でも、本当はどんなにかママに甘えたかったろう、と今にして思う。

病院から帰ったその日に、始まった。
マロは「ママー遊ぼう!」と言ってじゃれついてきたけど私は体調が最悪な状態で、立ち上がるだけで、目の前が真っ白になり、立っていられなかった。でも産まれたばかりの赤ん坊はおかまいなしに泣いてるし...。

マロと遊ぶ余裕なんて、ぜんぜんなくて、「ごめんね、今一緒に遊べないんだ」
次の瞬間、マロは大泣きした。
「いやだー、いやだー!ママ、遊ぼう。ねぇ、遊ぼうったら!」
泣きじゃくりながらまくしたてるので、「今はダメなの!」
ときつく言うと、今までのマロにはなかったような勢いでそっくり返り、泣きわめいている。

マロは基本的にはおっとりさんで静かな子だ。元気モリモリだけど、静か動かというと静のグループに入る方。(ミロは動です)
そのマロがそっくり返り、何をどう言っても、狂ったように泣きわめくだけで、1時間以上も暴れている。

そんなことが、その日から始まり、一向に収まる気配はなく、それどころか日に日にひどくなるばかり。ついには夜中にいきなり悲鳴をあげて、何をどうしても大泣きし続ける。やはり1時間は泣いていた。

それなのに、パパは海外へ出張で1ヶ月以上もいなかったり。
もう、私も限界スレスレ。いつ手がでてもおかしくない状態にまでいった。

ある夜、出張中でパパがいない時、マロの夜鳴きが始まった。
それにつられるかのようにミロも泣き出した。
どうしても、ミロを抱っこせざるをえない。
マロを先に抱きしめてあげるべきだったのに。
マロはどんどん大きく泣き叫ぶ。
もう、我慢できない!私はミロを抱きかかえながら、

「マローっっ!これ以上泣くな!これ以上泣くと、ママ、マロのことぶったたいちゃう!!」
ほとんど叫んでいた。マロは静かになりボーっとして
「ぶったたくの?マロのこと、ぶったたいちゃうの?」と言った。

マロのこの声は、今でも心に焼きついて離れない。
この時、私はなんて酷いことを言うんだ!と自分でも自分がとても最悪な人間だと思わずにいられなかったけど、もう、自分でもどうする術もなかった・・・。

その後は、なんとか自分をおさえ、マロに寝るように言い、マロを寝かしつけた。
自分に余裕がなく、マロにほとんど虐待行為ともとれるひどい言葉や態度。

どんなにかマロは傷ついたでしょう。マロは、ママが病院から帰ったら、ずっとママと一緒にいられる、いっぱいママに抱っこしてもらえる、と思っていただけなのに。
今、思い出してもマロが不憫でなりません。

そこからすくわれたのは、パパの存在と考え方。
「どっちも同じ子供だろう。同じように可愛いじゃないか」
この言葉と、その行動(どの子に対しても同じように振舞う)にどれだけ助けられたか。
私のミロにばかり向く、愛情のかたよりを、その言葉のおかげで軌道修正ができた、そしてマロに対してももっとスキンシップでもって接して、元の愛情がもどってきた。

私も努めて、マロの体に触れるようにした。マロの体に触れなければ、可愛いという感情も戻らなかったかもしれない。
マロの顔を見て、マロを可愛い、と以前と同じように思えるようになって、本当によかった。

今また、三人目が欲しいと言いつつ、実は怖かったりもする。
また同じような過ちを犯すのではないかと。ミロに真ん中になることで、かわいそうなことをしやしないかと。

でもそんな不安を吹き飛ばしてくれるような、マロの元気な笑い声が、顔が、勇気づけてくれる。

マロ、ありがとね。
(でも、ホントに3人目、できるかは??)

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2004年10月19日

きらきら★彡ハウスに、新しい住人!!(こうさぎ)

きららは、かめは連絡された。
きららは、elmomoがここへelmomoとここでelmomoとここまでelmomoとかめは食事♪
爽やか。

*このエントリは、こうさぎの「きらら」が書きました。
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2004年10月15日

「今年の運動会は・・・」

運動会、やっと終わりましたぁ〜。よかった。ちゃんとできて。


10/3に予定されていた運動会、むぉんのすごいどしゃぶりで延期。午前5時に起床、お重三段に中身をつめこむも、6:30の連絡網で、水の泡〜。

大量に作りすぎたおかずは、お昼だけで食べきれず、夕ご飯にもなり、その日のおさんどんは楽チ〜ン!

でも、ショックは計り知れなかった...(TOT)アアァァー


10/10 今日こそはやってくれよぉ!という切実な願いの賜物か!?6:15頃、電話の音がっっ!ええーっ今日もまた延期??

と思ったら、「やります」という連絡網だった〜(´-`)=3
今日もちゃーんとお重三段に詰め込んだのだぁー!!

しかし、パパはいつまでたっても寝ている。8:30までに行かなきゃいけないのに、8:00近くまで寝ていた(`∧´+)
おかげで集合時間に少し遅れた!!

今年もPTA代表クラス対抗リレーに出ることになっていた私は、とりあえずちゃんと走れればいい、と思っていたけど、まさか1番で走ることになろうとは...。

なんでこんな時だけくじ運がいいんだ(T_T)1バンヒイチャッタヨ。


「位置についてぇ〜よーい、パーンッ」

うわー他の人達、速いよ速いよーっ!と思った瞬間、足元がグラッ...クルクルドッシーン、そう、私は転びましたよ。ええ。

豪快に、すっころび1号でしたよ。ふらつく足元をなんとか整え走ったものの、ビリケツで第2走者へ。
みなさん、すみまっしぇん(;_;)

マロもはりきって、よーいドーン!がんばれがんばれで3位。おおースゴイじゃないの。去年はビリでしたよ。

1年でたくさん成長したんだぁーねぇ。
そう、この日はマロの成長ぶりを目の当たりにすることができて私達(パパも)には、とてもとてもステキな日でした。

マロは年中さんにあがってから、なかなか新しい環境に馴染めず長いこと悶々としていたのでした。

6月の遠足の時には、体調も悪くしちゃったのと重なって、お友達と遊びこめず、毎日家でミロやジーちゃん、バーちゃんにあたりちらしてたいへんでした。

遠足のあと1週間ほど園を休み、先生に相談して、先生もわざわざ家へきてくれたり。でも荒れ模様はなかなか治らず。

ある日、ぷっちん堪忍袋の緒が切れた私はマロにきっつい一言を言い放ちました。するとワーと泣きじゃくりましたが、その後は次第にスッキリし始めて、
園でも別人のようにいい顔を見せるようになったと先生も驚いてました。

とまあ、こんな調子だったのが、この運動会でマロと他のお友達との関わりをみて、今度は私達が驚きました。

マロは何人ものお友達と、楽しそうにじゃれあい、遊びまわっていたのです。お友達もみんなマロのことを大好きな様子でした。

普段、仕事をしていると、なかなか園での様子を実感できず、先生やほかのママさん達からの話は聞くけども、実際ピンとこなかった。
年中にあがってから紆余曲折しただけに...。

そして、まるきり知らない小学生の男の子と対等(?)にはりあっていたり、ちょっと危ない遊びをしていた小学生のしかも男の子グループに「あぶないんだぞー」って偉そうに(^o^)忠告してたり。

私は嬉しくて嬉しくて。なにより、マロが自分をだして思い切り遊びこんでいる様子に、胸が熱くなりました。
きらきら光るその顔に、マロのすばらしさを見ました。


今年の運動会、とても思い出深い運動会だったな。(^-^)


****** 追記 *****
運動会、私的にはとても良かったのですが、悲しい出来事も。

やはり父母代表による競技に出場された、年少の時マロと同じクラスだったN君のパパさんが、競技終了後、具合が悪くなり病院へ。そのまま帰らぬ人となりました。

N君のママとはあんまり会うこともなかったけど、顔をあわすとよくお話しました。N君・N君ママのことを思うと、ほんとにいたたまれません。こんなに急に、こんなふうにパパさんが逝ってしまうなんて。身につまされます。

N君パパ、天国でN君とママさんをしっかりと見守ってください。  
謹んでご冥福をお祈りいたします。


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2004年10月02日

〜親の気持ちってよくばりだー!でも、どうすればいい?〜

こんにちは!かめぽこです。

子供に対し、こう育ってほしいという希望って、どんな親にもありますよね。

でも、なかなか上手くいかないんだ...という人も多いのでは。(私もそうか ^o^;)

じゃあ、子供ってどうすれば、親の思うように育つんでしょう。

特別なことは何もないかもしれません。子供はただひたすら親をみて育つだけです。

親自身が「自分がこうあってほしい」と子供に対して思う姿を自分がそうすればいいだけなのです。

なんだかややこしやぁ〜♪なのですが、つまるとこ、自分自身が子供に対する希望と同じに生きればいいと思うのです。

「こんなふうになるのよ」

なぁーんて口で言ったって、わかりません。頭ではわかるかというと、それは“わかる”のではなくて、知識としてインプットされるというだけです。

体得するわけではないです。

じゃあ、自分がお手本を示せばいいのね、ということかと思えばお手本になる場合とならない場合があるようです。

親が心の底から、気持ちよくその行動を行えていれば、子供も自然と引き込まれて、やがては本当に親の希望するような人になっていくのです。

でも、本当はこんなことやりたくないんだけど...とイヤイヤやったり、かったるいなぁ、なんて心の隅で思っていたりすると、ダメなんですよね。

どんなに顔はニコニコ(^O^)していても、そのツケは必ずどこかに現れるものです。

本当にそうすることが幸せだ〜、心から嬉しい。(´-`)ウフフ
と感じていなければ、人の心はついていかないものです。

結局、親の日頃の生活態度ですー。心の状態ですー。

バランスをとって・・・♪
また子供に過度の期待をかけすぎない。あせらない。
親のこうでなくちゃいけない、ああしなくちゃっ、っていうあせりともいえる心に子供は無防備です。

ストレートに受け止めてしまいます。
そうしなくちゃ、ダメなんだ。そうやったらママ(パパ)は自分のこと見てくれるんだ!

そうやって子供は追い詰められちゃう。


今この瞬間、この子と共にこうしていられる、ということへの感謝と喜び、それを常に感じて、日々を過ごすだけでもいいです。

そして、子供のありのままを抱きしめてあげられれば最高!いうことなし!!子供を、その子その子を認めてあげよう!そう努めよう!


子供は自然に、自分から歩いていきますよ。

フレーフレー!パパ・ママ!!\(^O^)/

これって私自身に対するエールかも...(^^;)!?


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2004年09月15日

絵本の館「童話館」

こんにちは!かめぽこです。

以前、東京の“くれよんはうす”を紹介しましたが、かめぽこは長崎の「童話館」の配本システムで、マロとミロに絵本を買ってあげています。

かめぽこ自身も絵本が大好きで、独身時代から少しずついろんな絵本をいろんなとこで買っていたのですが、

この童話館の“絵本のある子育て”という冊子と出会って、その子供達への深い愛がこめられた童話館の理念にふれ、あっという間にひきこまれました。

童話館を主宰する川端強さんのお話しは、それこそ宝箱の宝物があふれているような、とてもすばらしいものでした。

絵本という枠をこえて、普遍的な子育ての本当の姿というものを訴えられていました。

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2004年09月14日

「幼稚園に入れたいナ…」

こんにちは!かめぽこです。

ミロは今2才3ヶ月です。来年、幼稚園に入れようか迷っています。

悩んでるったって、私ひとりで考えてるだけなので、たぶん
他の人(パパ・ジジ・ババ)に言うとみんなから反対されると思うけど…。

ジジ・ババは「3才までは家でみられれば、見てあげなくちゃカワイソウ」とのたまい、パパは「そんな金あるか」と。

金はどうにでも絞れる!何のために2人で働いてんだ!!と
言いたくなります。

シマイニャ タイショクスルゾ!コラ!!(-_-+)
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2004年09月03日

「夏休みの定番」

こんにちは!かめぽこです。


さっき、原稿書いていると、いきなりカチッという音と共に画面が...。


きっきえたぁぁぁぁーーー!!
どこへいったのー!
私の原稿はっ!!どこへいったのよぉうーー

(TOT)(TOT)(TOT)ワーッッッ


と、いうことで、私、原稿を消去してしまったようです。

いろいろやりながら、1時間以上もかけて、やっとフィナーレに持っていったとこだったのに!!


ばけやろおーぅぅぅぅ。


もう、さっき書いたことは、書く気がしません。何かこうかな。
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2004年08月23日

「悪い言葉とそのウラに…」

こんにちは!かめぽこです。

最近、5才のマロは言葉づかいが乱暴である。

今日もジジにだしっぱなしの色鉛筆のことを「どこに入っていたのな?」と言われたことに対し、

「そんなの見てわかんないのかよ!」

ジジが「ジーちゃんは知らないんだけど」というと

「なんで知らないんだよ!」

…(OoO)〜。oO 
魂がぬけちゃうかと思いました(--;)
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2004年08月13日

「本当の選択肢?」

こんにちは!かめぽこです。

あ〜なっつ休みぃ〜♪大人もようやっと夏休みにこぎつけました!

普段、なかなかじっくりと相手してやれない分、いっぱい相手してあげたいけど、
また別なとこでは普段なかなかできないことを、この休み中にやってしまおう!なんてこと考えたりして、
どーも子供達との遊びもおざなりになりがちで...。こんなことじゃイカンイカン、と何か喜ぶように遊ぼう、と思うと今度は自分がくたびれることを考えちゃって、
なかなか子供達の要望通りにいかなかったり。
・・・(=_=)コンナコッチャイカンゾナ・・・。


ところでこないだテレビを見ていて、どこぞのお父さんが、子供にいろいろ選択肢を選べるようにしてやりたい、
といっていろいろお習い事をさせ、ものごっつい遠くの私立小学校へ通わせていたのですが、
これも親の愛ゆえのことなのでしょう。そのお父さんの言った“選択肢を選べるように”っていう言葉が
すごく頭の中に残りました。一頃は、私も子供がいろんな選択ができるように、
いろんなことをやらせておいた方がいい、と考えてました。
それに小さい頃からいろいろやっていれば
身につくのもスムーズでいいんじゃないかとも。

でも、最近はなんだかそんなのも違うんじゃないかって気もしてきました。
確かに、いろいろ身につくだろうけど、その分どこかでなにかを削っていかなきゃいけないんじゃないのかな。

子供って本来、キャーキャー言って転げまわって、頭のてっぺんから足の先まで泥んこになって遊んでいる生き物(!)ですよね。
それは、他のどの動物でもほとんど同じだと思います。そして、その遊びの中から、
将来オトナになった時に必要なことを学び、身に付けていく。逆にいえば、
子供からそういう遊びや無邪気さを取り上げると、あとに残るものはなんだろう、どんなオトナになるんだろう・・・。って考えちゃいます。

選択肢といって物理的なものを身に付けさせることを、思い浮かべがちだけれども、
それよりも先に、精神的な選択肢をつくりあげられる心を育ててあげないといけないんじゃないのかな。
ここが自分にとっての分岐点だ、分かれ目だっていう場面にでくわした時に
「よし、ここからがふんばりどころだ!」といって闘志をもやし、とことんやりぬく力を。
そういう力こそが、本当の意味での人生を選べる、そして自分を信じて進むことのできる道を選ぶ、
“選択肢”なのでは...と思ったりします。



でも実際には世の天才と言われる方たちは、みな幼い頃から、いろいろな特訓を受け、
それが花ひらいているのも事実なので、誰しも一度は、小さな頃から何かを身に付けさせようって考えますよね。
そんな天才にならずとも、なにかしらの役にはたつかな、とか、あわよくば将来これのプロになったりして!!☆☆と思う
と何か一つでも習わせてみたいですよね。
自分の夢をそこに思い描いて、こうなったらいい、ああなったらスゴイ!

でも、それを背負う子供はカワイソウかも。ただ単に子供に背負わせるのではなく、
親もとことん子供と同じ方向・目線にたち、気持ちを分かち合えないと、子供はツライだけだよね。
ここんとこ難しいとこなのかな。私も、子供がやりたいっていってバレエ習わせているけど、
つい高望みしちゃって子供の気持ちをほったらかして、自分だけ先走っちゃったりするし。

でも、結局は子供にどういう選択肢を持たせるかっていうのは、やっぱり親のありようなんでしょうね。
どんなにすごい習い事をしていようとも、いくつもの習い事をしていようとも、
その親が子供と共に立ち、進んで、時には後に引いたりしながら歩んでいけるパートナーでなくては
子供のキラキラは発揮されないんじゃないかと、選択肢もできないんじゃないかと、思いふけったわけでした。


なんだか難しい(-_-)...。けど、本当は難しくないことなのかも。

というとこで、またこの次に。see you!(^_^)/”
posted by かめぽこ&ももすけ at 23:28| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | かめぽこの育児エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月01日

子供の目線に立って考える

どーも、こんにちは。かめぽこです。

台風が通り過ぎたかと思ったら、雨が降ったりやんだり。うだるような暑さでたいへんですよね。

上の子マロは、バレエをやっていて、こないだ近所のお祭りのステージで踊りを披露していました。
でもバレエとは言っても本格的なものではないので、何もわからず見ている人は
“どこの幼稚園の子供達がお遊戯してるんだろう”ってなふうにしか映ってないだろうな(^_^;) 
一応、随所にバレエらしさも出てたかな、とは思うのですが…。

それにしても子供の習い事って、いろいろ大変ですよね。
うちは、マロがバレエをやりたいと言ったのでやらせてるんですが、初め何も考えずに手近な教室に通わせてました。
2〜3回は見学・体験などして、そのまま入会。でも、やたらめったらお金がかかるんですっ!!入会金に月謝でしょ、それ以外に父母会みたいのがあって、そこでも会費をとられ、盆暮れには先生様への贈り物代、
発表会には10数万…(*_*)ξ 

本格的なバーレッスンができる施設でもないし(場所代はほとんどなし)、なににそんなにお金がかかるんだろう???
って感じでした。んで、先生方の教育方針みたいなのも全然見えてこなくて、
結局そこはやめさせて、別な教室へ移りました。バレエってお金かかるのが当たり前なんだけど、
それをさておいてもここでバレエをやらせたい、と思わせるだけの先生の情熱が伝われば続けていたけどなぁ。

今の教室は、やはり2〜3回見学・体験しただけだったけど、たったそれだけで先生のバレエへの情熱、
子供達へ伝えることの情熱がビビビビビ〜ッッッときたんです。親に対しても、
「わたしはこういう方針でバレエを教えてます!こういうコンセプトがあるんです!」ってしっかり言い切っちゃうし。
言ってるだけじゃないっていうのが、見ててよーくわかる、感じるから今の教室に変えたんです。

思い起こせば幼稚園を選んだ時もそうだった…。
5つくらい見てまわって、でも、今通わせている園はずば抜けていました。
子供達のきらきらな世界が幼稚園全体から溢れてました。説明会をきいても他の園とまるっきり違う。
もう、ここしかなーい!!と思い入園させたんだっけ。


しかし、親というのは卑怯というか、なんというか、子供ののび
やかな育ちを一番に願っていると言いつつ、
つい余計なことまで要求しちゃう(._.;)>”ポリポリ 

お祭りのステージ本番に向けて、マロも他の子達と一生懸命に練
習していました。
普段はレッスン場へは親はほとんど入れない(子供の気が散るかららしい)けども、本番は大勢の前で舞台にたつ、
ということで場ならしの意味もあり、ラスト2回の練習は親の前で踊ることに。

マロもこのダンスがとても大好きで、よく家でも歌いながら踊っていました。
マロはこういうとカワイソウなのですが、運動神経がにぶく、かけっこもビリケツ、だったりするので
やはり踊りもなんだかパッとしません。バレエといえば(?)すーっとのびた美しい手(腕)、
マロはというと手がまったく動かないし、やっと手がでた!と思っても、お腹のあたりでモゾモゾとしてるだけ。

それでついつい「マロ、レッスンの時、先生の手をよーく見てやってごらんね」と。このセリフが第1の失敗。
別な日には、家で楽しく練習するマロにまたしても「手はこんなんじゃないでしょ。ほら、こうやってみて。
あーっもうそんなんじゃないよ」これ第2の失敗。
この後マロは「もういやっ」とダンスの練習をやめてしまいました。私も、口だしちゃアカン〜、と思いつつ、
我が子のあまりのズンドコバレエについ、あらぬ一言を。これ以降、マロの練習を見て、
どんなに“手”と言いたくなっても、それこそ喉から手がでるほど言いたくても、私、我慢しました。

そうして、本番1日前のリハーサル。親の前で、衣装を着込み、堂々の披露です。
私もにこやかに大きな拍手を子供達に贈りました。その日、レッスンが終わって帰りの車中、
私はマロにへんなプレッシャーを感じずに思いっきり踊ってほしいと思い、
「今日、マロはとてもかっこよかったよ。明日も楽しく踊って
ね」と言いました。
それに対しマロは「ねぇ、ママ。今日ほかのママ達となに話してたの」
となんだかチンプンカンプンなことを。「…?、うーん何って言われても、別に。明日晴れたらいいねとか、
暑すぎても困るねとかだけど。なんで?」「そう。マロはママが他のママ達に、
マロのことヘタクソって言って笑っているのかと思ったよ。でも、違うんだね。あー、良かったぁー」
とほっとしたように笑いながら、言ったのでした。

ガーーーーーーーーン(゜o゜)メンソーハク!!
私の不用意な一言がマロをここまで萎縮させていたとは!!
その日のレッスンはきっとマロにとって、針のむしろのように辛かったのではないかと思うと、もうかわいそうで。
またアホバカな自分が情けなくて。さらにマロは言ったのでした。「ママが言ったとおり、先生の
踊りをちゃんと見て一生懸命踊ったんだ。でもやっぱり、ちゃ
んと踊れなかったの…」

もう、私は本当にマロにすまない気持ちでいっぱいでした。でも、それと同時にこの子の強さも見た気がしました。
ママにめたくそ言われ、笑われてると思いながらも、そのアホなママの言った“先生の手をよく見る”をやり、
精一杯、体一杯の努力をしたんですから。
私はマロの小さな手をギュッとにぎりしめました。
抱きしめてキスぜめにしたかったー。(運転中じゃなければ!)

前に、虐待されてる子供達の本か、新聞の記事で読んだ中に、こうあったのを思い出しました。
「どんなひどいことをされようと、子供達にはママなんです。親が全てなんです」
それってこういうことなんだ、親がアホなこと言ったり、やった
りしても、子供はそれをストレートに受け止めて、
自分の中に傷を作りながらも、親に愛してほしくて、振り向いてほしくて、親の喜ぶように振舞ったり。

でもそれは、子供のありのままを認めて受けいれてやらない限り、
大きな爆弾かかえて体だけ大きくなっていくことになりかねないってことなのかも。

うーん、とても反省しました。\(-_-;)

なんだか、とりとめがないのですが、今日のとこはここまで。
夏バテにご用心!see you!!
posted by かめぽこ&ももすけ at 12:00| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | かめぽこの育児エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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