2005年03月28日

「健康のこと」


うららかなぁ〜
  春に吹かれて
    ハァーくっさめ くっさめぇ


お粗末でしたー。
今年はスゴイ。花粉の飛び方が、スゴイ。
私は花粉アレルギーっぽいとこがあったけど、でも何とかマスクなしで過ごしているので
「あれぇ〜??」って感じです。

それでも、お天気の日に外を出歩くと目がシパシパしたり、くしゃみ・鼻水がでたり。
ほんの数分間ですが。

一応、今年の大荒れ花粉予測が出始めた頃から甜茶を毎日飲んだりしていたので、いくらか
そのおかげもあるのかなぁ?
あと、青汁。
飲んで半年ほどになるけど、肌の荒れがなくなり、なんつっても風邪をひかずに春を迎えられたのは青汁のおかげ!だと...。
そもそも青汁を飲み始めたのも、免疫力があがるという、売り込みに引かれたからなので、それが見事に大当たり!したということなのだろう。

この冬、うちでインフルエンザにかからなかったのは、何を隠そうこの私だけ!
毎年のように、風邪だーインフルだーと寝込んでいた、この私でーす。
会社の同僚にも「珍しい...」と言われました(^^;)

子供達にも飲ませているんだけど、毎日は飲んでくれない。パパもそう。

でも、口から入るものだけで体をよくするなんて限界があるので、ホント、どうにか運動・スポーツしたいっす。
昔やっていた太極拳や、バドミントンをやりたいんだけど、土日にやっているサークルさんが
ないのよぉ〜。

体力不足は体ばかりじゃなく、心にも大きな影響を及ぼしているよね。
疲れやすくてイライラして、子供達にも他の家族にも悪いことになっちゃったり。

年齢と共にある程度の衰えは仕方ないけど、心身ともに気持ちよく過ごせる体力は、維持していかないとね。


<追記>
記事中の甜茶と青汁をご紹介します〜〜〜!
よろしかったらどうぞ!


Click Here!

甜茶

甜茶はバラ科の植物で、ほんのり自然な甘みもあり、お年寄りからお子様まで、大変飲みやすいお茶だそうです。お買い得な三か月分パックでいかがですか?




Click Here!

大麦若葉青汁

こちらの青汁は、とても飲みやすいタイプの青汁だそうです!商品説明が丁寧なことや、商品に込めた作り手さんの思いが伝わってきましたので、こちらでもご紹介させて頂きますね♪

posted by かめぽこ&ももすけ at 19:24| ☀| Comment(9) | TrackBack(0) | かめぽこヒトリゴト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月27日

「遊びにおいでよ!」(BlogPet)

きららは、ミは行き来しなかった。
そうするときららが満喫された。
しかしここへかめぽこがここへかめぽこが注意しなかった?
でもかめぽことここにかめぽことここでこと約束♪


*このエントリは、BlogPetの「きらら」が書きました。
posted by かめぽこ&ももすけ at 12:08| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | かめぽこの育児エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月21日

「弟子の巻」


マロ「ねぇ、ママ。“でし”ってなに?」

ママ「弟子ねぇ。えーっと、何でも知っている先生に
いろいろ教えてもらったり、勉強して修行する生徒の
ことだよ」

マロ「ふーん...」

ママ「わかった?」

マロ「よくわかんない...」

ママ「だからぁー...」

マロ「もういいよぉ〜!」

親分、子分、たんこぶん、じゃないしなぁ...。
なんだっぺー!
posted by かめぽこ&ももすけ at 23:19| ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | きらきら辞典 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月19日

「小さな写真」

最近、テレビで幼児虐待防止のCMがながれてます。
私は1回しか見てないのですがとても印象深いです。


「子供の頃に抱きしめられた記憶は、人の心の奥の方の大切な場所にずっと残っていく。

そうしてその記憶は優しさや思いやりの大切さを教えてくれたり、

一人ぼっちじゃないんだって思わせてくれたり、

そこから先は行っちゃいけないよって止めてくれたり、

死んじゃいたいくらい切ない時に支えてくれたりする。

子供をもっと抱きしめてあげて下さい。

ちっちゃな心はいつも手をのばしています」



こんな内容です。誰かの詩なのかなー?とってもすばらしいです!
特に最後の『ちっちゃな心は〜』の部分。
すごい真実の言葉で、重みがありますよね。

この言葉で、ミロが産まれたばかりの時のことを思い出しました。
以前にもこのブログで書いたことがあるのですが、下の子ミロを出産してから上の子マロ(当時3才)にだいぶつらくあたってしまっていました。

いつ思い出しても、マロが不憫でなりません。

この前、押し入れを開けてゴソゴソやっていると、その当時の写真がでてきました。っちゅーか、ミロが勝手にひっぱりだしてたんですが。(^^;)

そこには、マロとミロとパパが写っていました。
私はそれを見て愕然としました。
別に虫がくっていたわけでも、×霊写真というわけでもありません。
その写真の中のマロの“小ささ”に驚いたのです。

3才のマロ。小さくてかわいい女の子です。
でもその当時の私には、その小ささがわかりませんでした。
目の前にいる、もっと小さくひ弱な赤ちゃんに目をとられていたのです。
確かに、赤ん坊のミロと比べると3才のマロは大きくて
何でもでき、大人のいうこともほぼ理解できます。

でも、まだ産まれて3年しかたってないんです。
3回しか春や夏や秋や冬を迎えてないんです。
まだな〜んにもわからない子供なのです。
まだまだママに甘えたい、小さな小さな子供なんです。
親に全てを委ねている幼い命なんです。

それなのに、私はひどい勘違いをしていたのです。
「もう3才なのに、泣きわめいてないで言うこときいてよ!
私の言ってることわかってるはずだよね。
なんでそんなに困らせるの!」

そうじゃなかった。まだまだ小さな、赤ん坊に毛がはえたくらいの、か弱い存在だったんです。
もっともっと気がすむまで抱きしめてあげればよかった。
もっともっと抱っこして、おんぶして、話しを聞いてあげればよかった。

余裕のない心は、3才のマロの声を聞くことができなかった。
マロの心の寂しさを受け入れられなかった。

時々、今を写真にとって、何年かした後で見たときに、
また同じように後悔しないようにしなくちゃ!と思う。
「あぁ、あの時の子供達はまだこんな幼かったのに、
なぜその幼さに気づけなかったんだろう、受け入れられなかったんだろう。
こんなに小さくてかわいい私の愛しい子供なのに」
こんな後悔をしないように…。

2度と悲しくて、寂しい顔を見せることのないように。

子供達の輝く笑顔のために。
posted by かめぽこ&ももすけ at 20:18| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | かめぽこの育児エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月11日

「子供ってなんだろう?」(BlogPet)

きょうは、ビックリするはずだったみたい。
でも沖縄で毎日新聞のアンケートへ存在したかったみたい。


*このエントリは、BlogPetの「きらら」が書きました。

posted by かめぽこ&ももすけ at 11:56| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | かめぽこの育児エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。